ルーンデータをアプリからエクスポートする方法(情報求む!)

今日はコメントで教えていただいた情報を元に、ルーンデータをアプリからエクスポートする方法を探っておりました。

結論から言うと、私には無理でした。(泣)

でも、どなたか詳しい方ならたぶんいとも簡単にやってくれると思うので、こちらに書いて情報を求める形にさせていただきます・・。

 

(3/4追記)
自宅とは別のWIFIを試してみたところ、うまくいきました。どうやらプロキシがうまくいっていなかったようです。コメントにも書きましたが、

1. 同じwifi内のPCでSWProxy起動(SWParser-0.97フォルダのrun.batを起動。SWParser.exeでもいいのかも。)
2. Androidのwifiのプロキシ設定で1で表示された192.168.○○.○○とポート(8080)を入力(2点以外は触らず)
3. サマナを起動するとSWParserにファイルが作られる。(Touch to Startが表示された時点で完了している)(SWParser-0.97フォルダのrun.batと同じ階層に作られる)
4. 利用先のサイトの手順でインポート(swarfarmならhttps://swarfarm.com/にアクセス、IMPORTのIMPORT SWProxy JSONからで出来るはず)

という手順。下記の情報2のやり方となります。(アンドロイド携帯、PCはWIN7の32bit)
参考になれば幸いです。。

(3/5追記)
一応、「自己責任でお願いします」。
ただ、サマナとCom2usとの通信内容を読み取って解析するだけなので、Com2us側は読み取られたことすら把握できないはずではあります。(と私は理解しています。。)

 

 

情報1.https://swarfarm.com/profile/kakaroto/runes/
このサイトでブラウザ上でルーン管理ができるっぽいです。(ただし英語。)
IMPORTのところに以下3つのやり方でできるよ!とあります。
・Network Capture → tPacketCaptureというアンドロイドアプリ等
・SWProxy → https://github.com/kakaroto/SWProxy/releases/tag/0.97 でSWParserと共に入手可
・Rune Optimizer → ルーン管理アプリ

ルーン管理アプリは他にも英語版ならいくつか見つかったので、一通り入れて試してみましたが・・・どれもインポートの方法は似たり寄ったりなんですよね。要は既述のNetwork Captureを使うか、SWProxyとSWParserのセットを使うか。(たぶん。。)

 

情報2.動画

情報3.動画

 

 

私は情報3の女の子と全く同じやり方で、たぶんもう少しのところまで進んでいると思うのですが・・・何度試してもダメなんですよね・・。

具体的には、pcapファイルまでは作れてるものの、SWParserがそれを変換してくれません。

なぜなんだ・・・。

どなたか詳しい方、もし興味があれば試していただけると助かります!よろしくお願いします。。

 

余談ですが、四苦八苦してる傍らでドラゴン周回していたところ、

暴走3番
・体力6%(根性のある~のところ)
・的中5%
・速度17
・抵抗17%
・防御5%

という神ルーンが生まれました。
抵抗かよ!と言いたいところですが、レイドのおかげで抵抗の価値は一気に上がりましたからねー。

さて、誰に付けようか。。

10 thoughts on “ルーンデータをアプリからエクスポートする方法(情報求む!)”

  1. 初めまして、いつも楽しく読ませていただいています。
    こちらの情報のおかげでエクスポート出来ました、ありがとうございました。

    私の場合はAndroid、SWProxy利用です。tPacketCaptureやiOSはうまくプロキシ設定出来ていないのかサマナが起動しませんでした。
    情報2の動画のAndroid版ですね。とりあえずご報告まで。

    1. コメントありがとうございます。
      そうか、やはりできるにはできるんですね・・。私の場合は何が問題になっているんだろう。。
      もし手間でなければ、手順など教えていただけると助かります!(基本は動画の通りだとは思いますが・・)

  2. 私の場合の手順ですが
    1. 同じwifi内のPCでSWProxy起動
    2. Androidのwifiのプロキシ設定で1で表示された192.168.○○.○○とポートを入力
    3. サマナを起動するとSWParserにファイルが作られる。
    4. 利用先のサイトの手順でインポート
    です。
    私はswarfarmを利用するのでインポートタブにてswarfarm.jasonというファイルをアップロードしました。
    参考になれば幸いです。

    1. mtさん、ありがとうございます!お手数かけました!

      私の場合は「3. サマナを起動するとSWParserにファイルが作られる。」が作られないんですよねー。その部分を解決できればいける、のかな。。
      tPacketCaptureの場合はSWProxyも反応する(50%くらいでしたけど)ので、WIN7の32bitにも対応はしてるはずなんですが。。
      や、真面目な話、とても参考になりました。ありがとうございます。

    2. 今自宅とは別の場所で試してみたところ、無事にファイルが作成されました!
      とりあえずJSONファイルをswarfarmに入れてみたところ、ルーン在庫866個ですって。
      これを全て手入力しようとしてたとか・・変態ですね・・。

      参考にされる方も多いかもしれないのでmtさんのコメントに少し追記しておきます。

      1. 同じwifi内のPCでSWProxy起動(SWParser-0.97フォルダのrun.batを起動。SWParser.exeでもいいのかも。)
      2. Androidのwifiのプロキシ設定で1で表示された192.168.○○.○○とポート(8080)を入力(2点以外は触らず)
      3. サマナを起動するとSWParserにファイルが作られる。(Touch to Startが表示された時点で完了している)(SWParser-0.97フォルダのrun.batと同じ階層に作られる)
      4. 利用先のサイトの手順でインポート(swarfarmならhttps://swarfarm.com/にアクセス、IMPORTのIMPORT SWProxy JSONからで出来るはず)

      mtさん、ありがとうございました!

  3. あら、無事できたようで何よりです。
    私はiOSではじめから諦めていたので、羨ましい限りです。
    手動管理は茨の道ですね(笑

  4. 連続ですみません。
    iOS環境でもファームを最新にしたらSWProxyでキャプチャ出来ました。
    あと、老婆心ながら”使用は自己責任”での注意を入れたほうがいいかもしれません。。
    作者も書かれているように、この手法に何らかのお咎めがあるのは現実的ではないと思いますが。

    1. ぽんでさん、ありがとうございます。

      ですね。一応「自己責任でお願いします」。本文にも追記しておきますね。
      ただ、サマナとCom2usとの通信内容を読み取って解析するだけなので、Com2us側は読み取られたことすら把握できないはずではあります。(と私は理解しています。。)

    2. はじめましてですみません
      >iOS環境でもファームを最新にしたら
      とはどういうことでしょうか?
      SWProxyの存在は知っていたのですがiPhoneなので諦めていました
      ご教授いただければ幸いです

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です